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- ISOのMS規格の本質的な理解~第2回~ 配付用.pdf(911.26 KB)
- ISOのMS規格の本質的な理解~第2回~_補足資料.pdf(383.93 KB)
カテゴリ
第2回_ISOのMS規格の本質的な理解(ISOマネジメントシステム規格の本質的な理解シリーズ)/舩石篤史
“品質文化”と“倫理的行動”に求められるトップの役割とは
経営・管理層に向けたMS規格の本質理解シリーズ第2弾のアーカイブ動画。
第2回はISO 9001次期改訂で注目を集める“品質文化”と“倫理的行動”について、品質不正に関するコースの登壇での経験と知見を切り口にトップマネジメントが果たすべき役割を解説します。
収録日:2026年6月1日
※本シリーズは「経営→文化→AI」の3回で一つの体系を形成しています。3回通しで受講することで、ISOマネジメントシステムを経営に一体化させる実践的な視点が身につきます。
本シリーズの他の動画はこちらから
講師:舩石 篤史(ふないし あつし)
株式会社ミライ品質研究所 所長
- 品質管理検定1級取得(2013年3月)
- JRCA登録 QMS主任審査員・EMS主任審査員・OHSMS審査員補
- MS管理技術者AP
- 医療機器メーカーでの設計開発(1999〜2012年)、製造業での品質・経営全般(2012〜2020年)を経て独立。
- 審査員・コンサルタント・講師を兼務し、2025年に法人設立。
ISOを「ルール集」としてではなく「経営の教科書」として活用する独自のTM(Total Management)/ IMS(統合マネジメント)フレームワークを構築・研究発表(SSRN掲載)。形式的な適合確認にとどまらない「有効性審査」の実践者として、経営視点からISO規格の本質を解説します。
【テクノファ担当コース】