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【12】QMS構築方法【文書化の程度】

ISO 9001認証取得を目指している方/見直しを検討されている方に向けて、
ISO 9001:2015改訂時に、日本代表エキスパートを務めた、弊社 須田が、
効果的なQMS構築方法について、重要なポイントに絞りお届けするシリーズです。

今回は、「QMS構築のポイント」として「文書化の程度」についてお届けしています。

ISO 9001:2015における明確な文書化要求は、3つの文書と19個の記録だけになり、それ以外は、自分たちの活動を維持していくために必要なものを、組織自身が判断することとなっています。
動画では、「必要な程度」に関する考え方をお伝えしています。


【解説】
須田 晋介
・(株)テクノファ常務取締役 コンサルティング事業部長兼調査開発部長
・品質マネジメントシステム規格国内委員会委員
・ISO/TC176/SC2/WG24(ISO 9001改正)エキスパート(元)

「ISO 9001認証取得のためのQMS構築方法」動画一覧

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